SAHEL: The End of the Road | Sebastião Salgado SAHEL | セバスチャン・サルガド SAHEL、つまりサハラ砂漠周縁の乾燥地帯に暮らす人々の飢餓の現状を記録したSebastiao Salgadoの初期作のひとつ。彼が写真家としてデビュー以前、国際機関の一員として、アフリカに滞在中の撮影。オリジナルは1988年にスペインで刊行。Orville Schell、Fred Ritchinによる序文。Edouard Galeanoによるあとがき。妻のLelia Wanick Salgadoによるコンセプト及びデザイン。 ハードカバー。